【経営全般】良いこともそうでないことも、全ては人が持ってきてくれる

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「人を雇うと悩みがグッと増える」

「自分の気持ちや指示が
伝わっていない」

「教えることを諦めて
自分でやれば早いのだが…」

「どうすれば従業員の
モチベーションが上がるのか…」

などなど…

本音が話せるお酒の場などで
経営陣の方々が僕を前にし
頻繁に口にされる言葉です。


上記は、従業員がいる職場では
口にできない経営者ならではの
お悩みだと思います。

そんなお悩みを聞くたびに
「つくづく経営者は孤独だな~」
と感じざるを得ません。

今年もそんな経営者(陣)に
寄り添って仕事をしたいな~
と思っております。


『受け入れる』は
「受けて留める」と「自分の中に入れる」
の意味があるそうです。

『受け流す』は
「一旦受け止める」と「流す」という
意味があるそうです。

良いことも、そうでないことも
全ては人が(介在し)持ってきてくれる。

だからこそ、経営陣は、

『受け入れる』と『受け止める』
を使い分けられると
楽に生きていけそうな気がします。


今後は、
外国人労働者など色々な出自の方が
増えていくはずです。

人が言っていることを理解できない場面は、
今より増えていくはずです。

その時の対応を考えておくことも
必要と思います。

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