【よもやま話】プロコーチのコーチングを受けてみました

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「自分ってどうして〇〇なんだろう」

とか、

「つい〇〇しちゃうのをやめたい」

って思ったことはありませんか?


〇〇に入るのは、
だいたいネガティブなワードで、

・怒りっぽい

・すぐ茶化す。真面目に考えない

・人の意見に迎合する

・反発する

・意固地になる

・悲しくなる

・人をコントロールしたがる

・萎縮する

・理屈っぽくなる

などです。


どうして自分がそのような傾向を
持つようになってしまったか…
を考えてきた人は多いと思います。

例えば

・親の影響

・小学校の先生に言われた一言

・友達との会話や友達の態度

などが影響しているかもしれません。

また就職して間もない頃、
上司から言われた一言かもしれません。

大体がコンプレックスに繋がる
ものですよね。きっと。


でもそれって、きつい言い方をすれば
他責思考なのだろうと思います。

(他責:他人の責任)

僕もそうです。
人のせいにばかりして生きています(笑、汗)


(話変わって…)

コーチングってお聞きになったことはあるでしょうか?

Wikipediaによると…

コーチングとは
促進的アプローチ、指導的アプローチで、

クライアントの学習や成長、変化を促し、
相手の潜在能力を解放させ、

最大限に力を発揮させること目指す
能力開発法・育成方法論、

クライアントを支援するための相談
(コンサルテーション)の一形態。

ただし、
世界的に合意された明確な定義は存在しない。

とのこと。

初めて聞いた方はなんのこっちゃ
って感じだと思います。


先日、プロコーチのコーチングを
受けてみました。

30分強ほどのセッションでした。
表現は悪いのですが、
狐につままれたカンジでした(笑)

自分のコンプレックスを意識した上で、
次に同様のコンプレックスを感じた時、
どのように対処すれば良いかを
考えさせて頂きました。


なんだか、歳を取れば取るほど、
自分が何も知らないことを知り、

勉強しなければいけないことが
増えてくるカンジ。

ってことは、
僕はまだまだ伸びしろがあるってこと。

つくづく幸せなことと思います。

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